動く先に何かがある

動く先に何かがある

学ぶって気づくことから始まると思っています

「繰り返し学ぶこと」も

知っていたとしても要点が間違っていたなら知らなかったと同じこと

学ぶって自分が何も知らなかった事に気づくことなんでしょうね

やってみるってすごく大事

最終的には『やる』か『やらないか』の二択

そこまで辿り着くにはいろいろあるとは思いますけどね

YESかNOかってことです

例えば・・・

【転職する】とか【今の会社を辞める】とか

【環境を大きく変える】とか

自分に関わる人やモノ、色んなモノに影響があることは

【慎重に、慎重に、最後は大胆に】そんな考えや行動でも良いと思います

でも今の時代はまずはやってみて

やった結果、修正して

ダメならやり直して

その繰り返しの方が余程大切だと思います

そこに気づきと学びがあるはずですからね

動かないと先はない

じっと立ち止まっていては何も変わらないわけで

何かが変わるかも?と無鉄砲に行動するのも大変なことですが

何か土台があって

行動することって

【負うかもしれないリスク】よりもプラスの方が大きかったりするわけで

例えば

会社に属してて

色んなことにチャレンジする

たくさんの気づきを周囲に伝えていく

もちろん会社に属している以上

会社に迷惑かけられませんから、限界もあります

ただ、自分にとってその行動や気づきや学びはプラスになる

そのプラスが会社のプラスになれば多大な影響になるわけです

動く先にしか、あるべきモノがないのに

動く以外の選択肢もないわけです

【出来ない】【やらない】理由はたくさんありますけどね

動く先に何かがあるということなのです

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